ホテルの朝食


リッツ・カールトン大阪
梅田にある最高級ホテル
「日本一の高級ホテル」として名を馳せている。
私の勝手な見解ですが、すぐに、そうか、、、?!と思うことがある。レストランからトイレが遠い。笑

すぐにわからないところにある。
開けてすぐ、トイレが見えないこと。と言うことは、扉が二重にある。

そんな事で?とお思いでしょうが、私の好きな東京のレストランもえ???とトイレの廊下が長くてびっくりしたことがある。(クレームこないの?というくらい。途中にソファがあったりして、、、。確かに、携帯で話すときに便利。

だって、トイレの入り口のテーブルなら嫌じゃないですか?そう言うことだと思うんです。
ここのレストランのシェフは、女性
大柄で美人。コック帽の横に素敵な紫色のコサージュを付けている。髪は、真珠が散りばめられたネットを被せている。
びっくりしたのは、フライパンではなく鉄板で調理をしている。フレンチトーストもオムレツもエッグベネディクトも

全て、鉄板でお好み焼きのように作っている。
私は、エッグベネディクトを頼んだが
今まで食べたものの中で一番美味しかった!

アシスタントが作ったものですが、スタッフの教育もキチンとしている。

リサーチも兼ねているので、全てをお見せすることはできませんが、リッツ・カールトン大阪は、キチンとしているな、、と思いました。

そして、なんと朝からシャンパンが飲めるのも、ここのウリです。都会は車がないから飲んじゃいますよね。

でも最近、ノンアルコールの美味しさにハマって、食事の時に飲んでいます。ビールを飲む人の気持ちがわかったかな。笑
お酒に強ければ、いくらでも飲みますが、運転もできなくなるので、函館では飲みませんよね。
大阪も、娘の家で美味しいものを食べてしまうと、外で食べて帰るということができなくなりました。食事&運動を充実させたければ、家でご飯を作った方が良いと思ってしまいます。

娘曰く、フルーツの美味しさで決まると言っていましたが、ここはドラゴンフルーツがありました。どうやら、私は南のフルーツが好きらしい。パパイヤ、マンゴー、パッションフルーツ、ドラゴンフルーツ。
昔のように、すごい速さでたらふく食べるということは、なくなりました。主治医の言う、野菜から食べて、30回はよく噛んで食べる。笑
最近、もう一つ、一口食べたら
箸を置く。笑
実践しまーす。
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